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・   T-Shirts


夏と言えばやっぱりTシャツでしょ!
Tシャツは好きで、コレクションのようになっています。
で、最近買ったTシャツがコレ。レッチリTシャツ。
バンド系のTシャツはなかなか日本人サイズがないのですが、予約して購入しました(笑)

できればこれ着てFujiに行きたかったのですが、今年は色々と忙しく断念・・・

2006/07/31 |  4 件のコメント -----

・   team -6%


「We didn't inherit the Earth from our parents. We're borrowing it from our children.」
この地球は先祖から引き継いだのではなく、私達の子供たちから借りているんだと言う、Seattle酋長の言葉が胸にしみます。

と、言うことで私もチーム・マイナス6%宣言いたします!
宣言するのはタダです。別に規制もありません。
ただ、宣言すると日々の意識がちょっと変わります。
毎朝よるコンビニでビニール袋をもらわなくなったり、本当に「ちょっとの変化」かもしれません。
けど、この「ちょっとの変化」をみんなが持ったら結構大きいんじゃないでしょうか。

2006/07/23 |  2 件のコメント -----

・   Free & Easy


今月発売のFree&Easyを見てビックリ!
今回のFree&Easyに、ゴローさんの作業している写真が1点載っているのですが、八百万云々の話が!
これは、やばいですよ。このままではこのブログ、盗作ブログですよ(^^;
まぁ、本当は「たまたま」なんですが、先日ブログに書き込んですぐのことだったので、ビックリしました。

Free&Easyの記事は良いですよ。
日本古来の考え方とネイティブアメリカンの考え方は似ているところが多いと常々感じておりました。
まだ、読んでいない方は是非ご確認ください。

2006/07/15 |  0 件のコメント -----

・   ground-breaking ceremony



只今家を建ててます。
と言ってもまだ設計がやっと終わった段階で、建築はこれから。
と、言うことで昨日は地鎮祭でした。

土地の神様を奉り工事の安全等を祈る地鎮祭は八百万の神様と言う考え方から由来しているのでしょうか?
日常身の回りにたくさんの神様がいると言う考え方、私は好きです。

普段の何気ない生活の中でも神様に助けてもらうし、悪いことをしたら神様のバチがあたる。
身の回りの全て、例えば道具にも神様がいて、道具を「さん」付けで呼んだりして。
そう考えると私達日本人は宗教色の薄い国民ではありますが非常に身近に神様を感じて生活しているように思えます。

八百万も神様がいるんですから、信じる神様の違いでケンカなんかすることないのに・・・
と思えるのは平和ボケなんでしょうかね?

2006/07/10 |  4 件のコメント -----

・   suffer


前に書いたBadReligionの中で、一番好きなアルバム『suffer
BadReligionを知らない人のために少し説明いたしますと・・・
Epitaphと言うレコードレーベルはご存知でしょうか?
いわゆる「メロコア」と呼ばれるジャンルのレコードレーベルでNOFXやRANCIDなどもココからアルバムを出しています。
このEpitaphはBadReligionのブレッドが社長をしております。

メロディアスなハードコアで「メロコア」ですから、ただうるさいと言うのとは違いますが、ようはうるさい系です(^^;
そのLIVEは凄まじく、人が空から降ってきて、踊りながら殴りあって、ラリった外人に突き飛ばされる・・・
特に、駐日米軍なんかはLIVE中にかなり注意しなければなりません。
目が合ったARMYが、こちらは何も頼んでいないのにバレーボールのレシーブの格好で私に「行くか?」と目で訴えかけてきました。
その時「join us」と言う曲をやっており、その曲が好きでノリノリだった私は、彼の誘いを快く受けました。
ARMYにダイブをしたい旨伝えると、マンガみたいに吹っ飛ばされます。
吹っ飛ばされた私は、満員電車の数倍の人口密度のステージ前付近に吹っ飛ばされ、その後は観客の頭の上を大玉転がしの大玉よろしく前方までただただ運ばれるのみです。
ステージ前まで運ばれると、ステージと観客席の間に、映画でみた用心棒のようなデッカイ外人が立っており、運ばれてきた大玉な私の首根っこをムンズっとつかみ、やさしく下ろしてくれ、出て行けと出口を指差すわけです(もちろん親指で!)
いつもならば、おとなしく出て行く私も、そのときは「join us」のサビ部分。しかもグレッグのまん前。
おとなしく出て行く手はありません。私はグレッグに向かってグレッグを指差し「ジョイナス!」と叫びました。
するとどうでしょう、グレッグは私を指差し返し「join us!」と叫んだのです!!
いやぁ?これは感動した。グレッグとあの一瞬、確実に目が会っていた!

しかし、LIVE終了後、落ち着いて考えてみるとあの時私はステージ下からステージのグレッグに向かって「加われ!」と叫び、グレッグは「お前こそ加われ!」って言ったのでしょうか・・・?
私的には「一緒にやろうぜ!」「おぉ、やろうぜ!」だったと思いたいのですが・・・

英語に詳しい方のご意見お待ちしております(^^)



2006/07/06 |  5 件のコメント -----